やば?コンブチャクレンズに【危険トラブル】具体的に何が?

ダイエットに効果がある酵素ドリンクということで人気のあるコンブチャクレンズですが、危険トラブルなんてことはあるのでしょうか?

 

調べていきたいと思います。

 

コンブチャクレンズに危険トラブルはあるのか

 

コンブチャクレンズの危険トラブルや副作用については、頭痛、吐き気、下痢、便秘、倦怠感、ニキビなどがありました。

 

コンブチャクレンズをファスティングの置き換えに使用した場合です。

 

コンブチャクレンズには2つのプレミアム酵母菌や220種類以上の酵素、乳酸菌などが配合されています。

 

ですから、おなかの調子に変化が起こることはごく自然なことです。

 

そして、この変化はファスティングという行為そのものによって起こるものです。

 

今まで食べていた食事を食べないのですから塩分が足りなくなって頭痛が起こったりするのです。

 

これらの症状はファスティングで起こる好転反応だととらえていいと思います。

 

体の中の老廃物や毒素が排出されて浄化されてきているということです。

 

良い状態になってきているということなんですね。

 

また、危険な成分としては、保存料があります。

 

コンブチャクレンズは保存料が無添加ではないのです。

 

安息香酸ナトリウムという保存料が添加されています。

 

この添加物は危険なのでしょうか?

 

調べてみると、1975年に厚生省は変異原性、発癌性があるとしていました。

 

しかし、2000年にはWHOは毒素は低く安全だとしています。

 

また、コンブチャクレンズには超微量しか入っていません。

 

この保存料が入っていないと、細菌やカビが増殖することになり、危険なのです。

 

ですからこの保存料が入っていないと返って危険だということになります。

 

普通に私たちが飲んでいるファンタグレープやリポビタンD、レッドブルなどなどの飲み物にも入っているのです。

 

WHOの判断からしても安全だということなので、コンブチャクレンズは安心して飲んでいいドリンクです。

 

危険トラブルをおこさない効果的な飲み方とは

 

ファスティングの際に起こるかもしれない頭痛や吐き気、下痢や便秘、ニキビ、倦怠感が出たときには水を1日に2〜3リットル飲みましょう。

 

また塩分を摂るために梅干しを食べたり、味噌汁を飲んだりすることもいいですね。

 

そもそもファスティングやダイエットをするときには決して無理をしないことです。

 

徐々に行っていくことや、体調が悪い時には行わないなど、自分の体と相談して行いましょう。

 

食物アレルギーがある人は、成分を確かめてから飲むことが大事です。

 

 

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